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YAMAHA C-50 [アンプ]

YAMAHA ヤマハ C-50
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http://audio-heritage.jp/YAMAHA/amp/c-50.html
http://www.niji.or.jp/home/k-nisi/c-70.htm
C-50はコントロールアンプの入門機ですが、使い勝手も良く、デザインも余り古さを感じさせません。
MCヘッドアンプはオマケ的でなく、今はお蔵入りになっているDL-103/DP-55Lの組合せで繊細かつダイナミックレンジの広い音を聞かせてくれました。
タグ:C-50

YAMAHA B-50 [アンプ]

YAMAHA ヤマハ B-50
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http://audio-heritage.jp/YAMAHA/amp/b-50.html
http://www.niji.or.jp/home/k-nisi/b-70.htm
オレンジのLEDレベルメーターが装備されていて、出力ワット数をリアルタイムで表示してくれます。
ステレオパワーアンプの入門機ですが、ダンピングファクター200は伊達ではなく、SP-LE8Tをしっかりドライブしてくれます。
タグ:B-50

Victor AX-V8000 [アンプ]

Victor ビクター AX-V8000
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http://www.jvc-victor.co.jp/audio_w/hifi/ax-v8000/
http://audio-heritage.jp/VICTOR/amp/ax-v8000.html
ピュアオーディオで圧縮音源の試聴(インターネットラジオ)が主体になって来たのと、パワーアンプのスピーカー切替回路の不調で何らかの対応が必要になり、「CCコンバータ」搭載の当機であればAもVも高次元で両立できそうで気になっていたところ、某量販店のアウトレットにて発見し購入しました。

CCコンバータの高音質化は、圧縮音源が普及した今日、非常に有効で素晴らしいテクノロジーだと思います。
最近は各社とも何らかの音声アップコンバート機能を持っているのでしょうが、デジタル信号のビット拡張に加えて、ハイサンプリングによる周波数帯域拡張は圧縮音声で失われた高域の情報量を自然な範囲で補っており、その効果は絶大です。
低域の力強さや分解能は古き良き時代のB-50/C-50に一歩譲る感じはあるものの、SP-LE8Tの持ち味である歯切れの良い低音と華麗な高音はAX-V8000でも健在で、評判通りAVアンプとは思えない良い音がします。
再生周波数帯域の広いスピーカーであれば、CCコンバータの効果はより顕著だと思います。


参考記事:ビクター AX-V8000 インプレッション by 逸品館(2002/06)

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タグ:AX-V8000

SANSUI QR-500 [アンプ]

SANSUI サンスイ QR-500
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http://audio-heritage.jp/SANSUI/amp/qr-500.html
初めてのHi-Fiオーディオのメイン機器が、このレシーバーです。
この機器が発売された頃は4チャンネル全盛の時代で、このレシーバーにもサンスイQS方式のシンセサイザー/デコーダーが搭載されていました。
私が使い始めた頃には4チャンネルブームは過ぎ去っていて、各社とも4チャンネル製品の商品開発は止めていました。
田舎なのでNHKしかありませんでしたが、FM放送を少しでも良い音で聴くために、屋根に3素子のFMアンテナを設置してました。
タグ:QR-500

Marantz PM-5 [アンプ]

Marantz マランツ PM-5
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http://audio-heritage.jp/MARANTZ/amp/pm-5.html
JBLにはMarantzの組合せしか無いだろうと考えて、オプションのウッドキャビネットには手が出なかったものの、シャンパンゴールドの色とデザインに惚れ込んで長く使うつもりで購入しました。
A級動作時の最大出力は20W/chでしたが、パワーに不満を感じる事は皆無でした。
ボリュームを絞った状態の残留ノイズが気になってメーカーに連絡を取ったところ、とても対応は良くてアンプ内部に取り付けるシールド板を作成してくれたりしましたが、改善されなかった事もあり下取りに出してセパレートアンプ(B-50/C-50)に買い換えました。
タグ:PM-5
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