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ONTOMO MOOK 「Stereo流 音質アップのアイディア集」 [書籍・雑誌]

ONTOMO MOOK Stereo編 「Stereo流 音質アップのアイディア集」
stereo_idea.jpg
https://www.ongakunotomo.co.jp/kagutsu/k.php?id=300

【発売日】2018年11月19日(月)
【定価】1512円(本体1400+税)
【判型・頁数】B5・152頁

あまりお金をかけずに音を良くするというコンセプトは、「オーディオA級ライセンス」や「五味オーディオ教室」に相通ずる永遠のテーマです。

[内容紹介]
オーディオ・ファンの皆さまが興味あるテーマを集めました!
楽しみ方のオイシイところをこの一冊に凝縮!

オーディオコンポの買い替えや追加はオーディオの醍醐味ですが、費用の捻出などのこともあり、その回数はあまり多くを望めない方も多いのではないでしょうか。あまりお金をかけずに音を良くする方法があったなら…。実はそこ、Stereo誌が得意なところです。

Stereo誌では機器の使いこなしなど、機器を交換する以外で音を良くする手法なども数多く紹介してきました。本MOOKはそのStereo誌に掲載された連載記事から“オーディオをもっと楽しめる”と思う記事を集めたものです。それぞれの執筆者が得意の分野でオーディオについて語る連載は、奥が深く知識を深め、ためになることが多く語られています。これらの話を集めた本書はきっとオーディオライフを豊かにしてくれることでしょう。

[主要目次]
■実践 音質向上テクニック
「オーディオコンポの点検ポイント」
「ニアフィールドリスニング」
「“究極のオーディオチェックCD 2015”で実践チューニング」
「スピーカーのネットワーク方式とマルチアンプ方式」
「機器のシャーシアース対策」
「アモメルメットを使って」
「カートリッジの針先とケア」
■高音質化研究
「低音再生」
「板材と音質」
「電源ボックスの脚と音の関係」
「注目の200V電源」
「音質の大敵! 家庭内ノイズと照明」
「マンション/賃貸の防音」
「レコード振動まわりの改善」
「カートリッジ接続」
「フォノイコライザーの形式とEQカーブ」
■音質アップの自作オーディオアクセサリー
「新ZOBEL回路」
「低域ブースト回路」
「お手軽ローノイズ電源」
「アナログプレーヤー用アイソレーションボックス」
「スペーサーでカートリッジをチューニング」
「千円できるアナログディスク系音質改善アクセサリー」
「シュアM44のウッドボディを製作する」
■オーディオライフを豊かに
「日本縦断パラゴンの旅」
「ド迫力! 片貝四尺玉花火を録る!」
ほか




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ONTOMO MOOK 「これで決まる! 本物の低音力」 [書籍・雑誌]

ONTOMO MOOK 「これで決まる! 本物の低音力」特別付録:フォステクス製 サブウーファー用チャンネルデバイダー(BASS Channel Divider)
bass_ch_dev.jpg
https://www.ongakunotomo.co.jp/kagutsu/k_sp.php?id=305
10月19日発売のステレオ11月号に、「もっと低音を! 第2回 来年2月発売予定MOOK付録を先行露出!」と題する記事が掲載されてました。


2019年2月19日発売予定の Stereo編 ONTOMO MOOK 『これで決まる! 本物の低音力』にて、Stereo × Fostexの特別企画サブウーファー用チャンネルデバイダー“BASS Channel Divider” が特別付録として付くことが決定したそうです。
BASS Channel Divider.jpg

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続・「新4K衛星放送」対応チューナー-その⑤ [4Kチューナー]

「新4K衛星放送」対応チューナーの続編記事の第五弾になります。

アイ・オー・データから単体4Kチューナーの「REC-ON(レックオン) HVT-4KBC」が発表され、開発意向表明されていた8機種の製品名(型名)が出揃いました。
また、船井電機よりヤマダ電機グループで独占発売する4Kチューナー「FT-4KS10」が発表されています。

商品写真からすると、I-O DATAはMASPRO/SHARPと、FUNAIはPIXELA/Panasonicと、外観・形状が酷似しておりOEM製品と考えられます。

I-O DATA「REC-ON HVT-4KBC」
hvt-4kbc.jpg
http://www.iodata.jp/product/av/tuner/hvt-4kbc/
アイ・オー・データ機器は、新4K衛星放送チューナーを搭載し、外付けHDDに4K放送番組が録画できる「REC-ON HVT-4KBC」を11月末に発売する。
価格はオープンプライスで、店頭予想価格は32,800円前後。




FUNAI FT-4KS10
FT-4KS10.jpg
https://funai.jp/tv/4kbs_tuner/
ヤマダ電機は11月中旬に、新4K衛星放送に対応したFUNAIモデルの4Kチューナー「FT-4KS10」を独占販売する。
価格はオープンで、税別の実勢価格は3万2800円前後の見込み。

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ONTOMO MOOK「 朗音! 真空管アンプの愉悦」 [書籍・雑誌]

ONTOMO MOOK 「朗音! 真空管アンプの愉悦」特別付録:ラックスマン製真空管ハイブリッドプリメインアンプ・キット
luxman_vol2.jpg
https://www.ongakunotomo.co.jp/kagutsu/k_sp.php?id=302
10月19日発売のステレオ11月号に、「ラックスマン製 真空管ハイブリッドプリメインアンプ・キットの全貌をチラ見せ」と題する記事が掲載されてました。


12月19日発売予定のONTOMO MOOK Stereo編の特別付録は、真空管付録シリーズ第2弾となる『真空管ハイブリッド プリメインアンプ LXV-OT7』です。

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タグ:LXV-OT7
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隔週刊CDつきマガジン「JAZZ絶対名曲コレクション」 [書籍・雑誌]

隔週刊CDつきマガジン 『JAZZ絶対名曲コレクション(ジャズマスターピース)』 全14巻
MASTERPIECE.jpg
https://www.shogakukan.co.jp/pr/jazz4/
小学館より「JAZZ VOCAL COLLECTION」に続く、隔週刊CDつきマガジン「JAZZ100年」シリーズの第4弾となるJAZZ100年PART4『JAZZ絶対名曲コレクション』全14巻が発刊されています。
創刊記念特別価格750円(税込)、第2号以降1,400円(税込)

全巻予約特典として、米「プレスティッジ・レーベル」協力のもと制作されたマイルス・デイビスの名盤『リラクシン』のアートワークをモチーフにしたオリジナル「リラクシン万年筆」がプレゼントされます。(申し込み締め切り2019年1月末日まで)
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